時野あやの :芝村さん、おはようございます。小笠原ゲームに参りました。

芝村 :記事どうぞ

時野あやの :はい、その前に一つ確認させて頂いても宜しいでしょうか?

芝村 :ええ

時野あやの :今日のゲームがもし安全でなければキャンセルさせて頂こうと思っておりまして・・・

時野あやの :るしにゃんさんに近付かなければ特に問題はないのかどうか、その辺をお聞きしたいと思いました

芝村 :ある意味チャンスだよ

芝村 :健司、就職した。

時野あやの :えー!!!

時野あやの :なっ!どこに・・・・ってそれはゲームで聞けばいいのかな・・・

芝村 :そだね。

芝村 :もちろんキャンセルしていい

時野あやの :うっ!  ええと、では、出来る限り安全なところでゲームをお願い出来ればと思います

時野あやの :【予約者の名前】0300049:時野あやの:FEG

【実施予定日時】3月20日/10:00〜11:00

【ゲームの種別】小笠原ゲーム

【イベントの種別(時間):消費マイル】

 ・ミニイベント(1時間):20マイル×1時間

【予約の有無】予約 有り(10マイル)

【召喚ACE】(※生活ゲームのみ)

 ・時野健司:個人ACE:0

【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人

【合計消費マイル】計33マイル

【参加者:負担するマイル】

 ・0300049:時野あやの:FEG:入学済:33マイル





時野あやの :こちらが記事になります

芝村 :イベントは?

時野あやの :前回指輪をもらえるとお聞きしたので

時野あやの :それを含めて、安全なところでお話が出来ればと

時野あやの :思います

芝村 :2分まってね

時野あやの :はい

時野あやの :宜しくお願い致します

芝村 :/*/

芝村 :ここはFEGだ。

芝村 :健司は喜び勇んで装備をつめている。

芝村 :外では英吏が待ってるよ。

時野あやの :「健司君。どこか出かけるの?」

時野あやの :外の英吏に気が付いて挨拶をします

芝村 :英吏は頭を下げた後、ちょっと散歩してくると声をかけて歩いていった。

芝村 :近くには肌の黒い、スマートな人もいた。

芝村 :健司:「ん。ああ。働かないとな」

芝村 :健司は貴方を見て、笑った。

時野あやの :Q:私は見たことのある人でしょうか?>肌の黒い方

時野あやの :「就職先、決まったの?」

芝村 :A:ない

芝村 :健司:「おお」

芝村 :健司嬉しそう。

時野あやの :「どんな仕事?」

芝村 :少し立ち上がって、貴方の額にキスした。

芝村 :健司:「ちょっとるしにゃんにいってくる」

時野あやの :「るしにゃん!それは危ないことじゃないよね?」

時野あやの :不安な顔をします

芝村 :健司:「なあに。直ぐ戻ってくるって」

芝村 :健司は笑った。

時野あやの :「嘘はいやだよ?」

芝村 :ちょっと緊張している。

芝村 :健司:「3日くらい」

時野あやの :「3日・・・・英吏くんもいっしょなんだよね」

時野あやの :「一緒に仕事することになったんだ?」

芝村 :健司:「いや。それでええと」

芝村 :健司は顔を背けて頬をかいている。

時野あやの :「?」回りこんで顔を覗きます

芝村 :さらに顔を背けた。

芝村 :5

芝村 :4

時野あやの :抱きついて

芝村 :3

時野あやの :こっちを向かせます

時野あやの :「顔を見て話して?」

芝村 :健司は深呼吸した。

芝村 :指輪を出した。

芝村 :健司:「あー」

芝村 :健司は緊張している。

芝村 :健司:「い、いいか?」

時野あやの :顔を見上げます「うん」

芝村 :健司:「俺と結婚してくれ」

芝村 :健司は顔を赤くしてじっとしている。

時野あやの :「・・・・うん!」嬉しくてちょっと泣きます

時野あやの :「嬉しい。ありがとう」ぎゅっと抱きつきます

芝村 :健司:「俺、一杯稼ぐから」

時野あやの :「うん。でも、あんまり危険な仕事はしないでね?」

芝村 :健司:「……ああ」

時野あやの :「お金よりも、何よりも」

時野あやの :「一緒にいてくれるのが一番嬉しい」

時野あやの :「お金が必要だったら、一緒に働けばいいんだし」

時野あやの :「危ないことだけはしないでね」

時野あやの :ぎゅっと抱きしめます

芝村 :健司は何も言わなかった。

芝村 :健司:「……」

時野あやの :「・・・これから危険なところに行くの?」

芝村 :健司:「ちょっと」

時野あやの :「どんな仕事か聞いても良い?」

芝村 :健司はうなずいた。

芝村 :健司:「警官……」

時野あやの :「そうなんだ。これから見回りとか?」

芝村 :健司:「救助」

芝村 :健司:「ISSという、治安維持組織だ。できればその」

時野あやの :「うん」

芝村 :健司は照れながら、貴方を抱きしめた。

芝村 :健司:「生まれる子供が、安全でいれたらって思ってる」

時野あやの :「うん・・・・」ぎゅーっと抱きしめます

芝村 :健司:「それと死んでも退職金高いから」

時野あやの :「!!!」

時野あやの :「そんなこといわないで!」

芝村 :健司:「あ、うん」

時野あやの :「子供ももちろん大切だけど」

時野あやの :「健司君が生きていてくれないと」

時野あやの :「私は・・・・・」

芝村 :健司:「もしものときだ」

芝村 :健司:「うん……」

芝村 :健司は大事そうに貴方を抱きしめた。

芝村 :ついでにキスした。

時野あやの :キスを返します

時野あやの :深くキスします

芝村 :健司は照れている。

時野あやの :「もし、危ないと思ったら」

時野あやの :「逃げてね」

時野あやの :「逃げるの好きじゃないの知ってるけど」

芝村 :健司:「……ああ」

時野あやの :「命は大切にしてね」

芝村 :健司:「分かった。大事にする」

時野あやの :「うん・・・・約束だよ」

芝村 :健司はうなずいた。

時野あやの :Q:警官の仕事は危険なことが多いのでしょうか?

時野あやの :(#止めるべきかどうかすごく悩んでますーうわーーん)

芝村 :A:まだ出来てまもないからわからないね

時野あやの :#なるほど。了解です

時野あやの :「英吏くんもいっしょみたいだけど」

時野あやの :「他にも誰か一緒に行くの?」

芝村 :健司:「イブちゃんが一緒だな」

時野あやの :「イブちゃん?」

芝村 :健司:「モシン・イブラヒム」

時野あやの :「どんな人?」

時野あやの :「あ、さっき英吏くんと一緒にいた人?」

芝村 :健司:「人のいいおっさん。そうそう」

芝村 :健司:「丁寧な奴だよ。」

時野あやの :「そうなんだ」

時野あやの :「みんないっしょに帰ってきてね」

時野あやの :「帰り待ってるから」

芝村 :健司:「ああ。直ぐに戻る。そんなに遠くないしな。るしにゃんといえば」

時野あやの :「うん・・・待ってるからね」

時野あやの :ぎゅーっと抱きしめます

芝村 :健司は笑った後、キスして抱きしめた。

時野あやの :「あ、ねぇ。指輪、はめてもいい?」

芝村 :健司:「お前の傍が居心地いいから、動きたくないぞ」

芝村 :健司は笑った後うなずいて、指輪を取った。

芝村 :なんか凄い高そうだ。

時野あやの :「そういってもらると嬉しい」

芝村 :健司は貴方に指輪をはめた。

時野あやの :「綺麗・・・・」

芝村 :健司:「よかった」

芝村 :健司はへへへと笑った。

時野あやの :「ありがとう。大切にするね」

時野あやの :「指輪も、家族も、全部大切にする」

時野あやの :「あ、帰ってきたら・・・結婚式あげようね」

芝村 :健司は優しく笑いました。

芝村 :健司:「ああ」

芝村 :/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした。

時野あやの :ありがとうございました

芝村 :健司はるしにゃんにいきました。

時野あやの :わーーん

時野あやの :と、とめられなかった・・・・

時野あやの :止めるべきなのかすごく悩んだのですが

時野あやの :とめても行きそうだったし

時野あやの :もう、どうしようかと・・・@@

芝村 :ははは

時野あやの :るしにゃんにはまだなりそこないがいるんですよね?

時野あやの :救助っていってたので、取り残された人もいるのでしょうか・・・・

芝村 :相当数ね

時野あやの :そうなんですか!

芝村 :ええ

時野あやの :ISSについてお伺いしてもよろしいでしょうか?

芝村 :モシンはエースなんで

芝村 :はい。ISS

時野あやの :エースなんですか!

時野あやの :どのような団体なのでしょうか?>ISS

時野あやの :所属している方々をお聞きできればと思います

芝村 :アイドレスセキュリティサービス

芝村 :昨日の一件で、初動次第で多くの騒ぎは大規模化する前に押さえ込めると判断して、組織を作った。

時野あやの :なるほど!アイドレスで起こった事故や事件を解決する組織・・・ということでしょうか?

芝村 :そうだね。治安維持のための各種活動だよ

時野あやの :なるほど。それにエースや個人ACEたちが所属しているのですね

時野あやの :普通のアイドレスプレイヤーがISSに入る事は可能なのでしょうか?

芝村 :ええ

芝村 :その予定です

時野あやの :そうなのですね!

芝村 :そもそも出資からしてプレイヤーから集めるつもりなんだよ

時野あやの :なるほど!

時野あやの :は、入りたいような・・入ったら健司ぶっ倒れるような・・・・

芝村 :ははは。

芝村 :まあ、1000から2000マイル集める予定だ

時野あやの :わー!すごいマイルですね・・・・!

時野あやの :でも、事件が拡大化する前に押さえ込めるのであれば

時野あやの :それが一番です

芝村 :特にシーズンオフでの騒ぎはなあ

時野あやの :ACEに危ない事はして欲しくないですが・・・

時野あやの :そうですね

時野あやの :人も資産も動かせない状態では対応が難しいというか

芝村 :ええ

時野あやの :エースの方々が本当に大変そうなので!(汗)

時野あやの :事件がないのが一番なのでしょうけれど・・・・

時野あやの :あ、ISS関連についてはCWTGにログを公開しても宜しいでしょうか?

芝村 :ええ